自由を求めて

セミリタイアを目指す40代会社員の日々感じたことの記録をしていこうと思います。連絡先はkenkou146@gmail.comです。

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Youtubeに動画を投稿した

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[Windows Movie makerを使ってみた]

今まではプレイステーション4でゲーム動画を編集して投稿していました。今回パソコン上で編集する事に挑戦しました。パソコンに始めから入っていたWindows Movie makerを使いました。


使いこなせるか多少不安がありましたが始めて使う人間にも直感的に使えるようになっています。動画を分割したり絵を挿入したり音楽を挿入しました。字幕をつけたりボイスをつけたりと色々と実験的に試していました。


動画の編集は遊びのような面もあり、やっていて胸がワクワクしてきます。小学生でもYoutubeの動画投稿に熱中する子供がけっこういると聞いたことがありますが今なら分かるような気がします。


これがブログだと一つの記事を書くのにも地味に苦労してさらにほとんど読まれないというがっかりを味わったりします。もっとも大勢の人に見てもらうのが大変なのはブログもYoutubeも同じです。


ただ動画のほうが見てもらいやすく拡散力があります。その分変な人の目にとまりやすくもあるので気をつけなければならないのですが、短期間で人気チャンネルになる可能性もあります。ここら辺も子供に人気がある理由でしょう。

[始めてパソコンから動画を投稿した]

今まではプレイステーション4からしか投稿した事がなかったのでパソコンから投稿できるか実験してみました。まずは新しいアカウントを作りました。今まで使っていたアカウントは知り合いにも教えているのであまり実験的なことができないのです。


新しいアカウントに編集した動画を投稿したところエラーとなりました。ムービーメーカーで保存されたファイルはプロジェクトファイルとなりYoutubeに投稿できないらしいです。


ファイルの形式をかえるようにとメッセージがでました。なんとか形式を変えようやく動画投稿に成功しました。ここまで作業していたらすでに夕方となっていました。


あっという間に休日が終わってしまい充実していたけど寂しいような気持ちにもなりました。動画投稿もブログと同じで時間をドンドン喰っていく趣味です。ライフワークとして適した趣味と言えます。

[いきなり動画を削除された]

初めてパソコンから動画をアップして無事再生されることを確認しました。これは試験的な意味の動画で10秒ほどの動画です。夕食を食べて少しは再生されたかなと確認すると動画は削除されていました。


規約的に多少グレーゾーンかなとは思っていましたがどうせほとんど見られないだろうし短いからいいだろうと考えていました。まさか数時間で削除されるとはYoutubeの恐ろしさを思い知らされました。


Youtubeからのメッセージは「あなたが規約を知らなかったかもしれないから今回は警告だけにしておきます。警告は3ヶ月後には消えるけど何回も繰り返すとアカウントを停止するよ」という内容でした。いきなりアカウントをバンしないのは良心的なのかなと感じました。


初っぱなから動画削除で始まったYoutubeライフ。前途多難が予想されます。ひとまず今年は週一回は投稿することを目標にします。編集技術も身につけたいです。

[まとめ]

役に立つ動画、how to系の動画はやはり再生回数が多いし何年も継続して見られています。これはブログも一緒なんでしょうね。simカードの取り付け方、イラストの書き方、散歩をしている動画、料理の仕方など今や動画はなんでもありです。僕も困ったときは動画を見て助けられたという経験が何度もあります。

企画力や編集技術など身につけなければならないことは多いです。道は険しいというか絶望的という気もしますが楽しんで続けていきたいです。